ラベル 生後10〜12ヶ月 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 生後10〜12ヶ月 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年10月18日火曜日

生後12ヶ月〜1歳の誕生日〜

アメリカ時間の今日17日、ジュリアンは1歳5ヶ月になりました。1歳の誕生日を迎えた事が昨日の事のように感じるのに!あと1ヶ月で1歳半!早い、早すぎる!

もう完全に赤ちゃん(baby)じゃなくて幼児(toddler)。これ全部当てはまるし(10 SIGNS YOU KNOW YOUR BABY HAS BECOME A TODDLER)。もう2語文とかも喋るしね(「マンマ、ちょーだい」のみ)。成長著しいぞー。

今日はそんなリアルタイムから少し離れて、1歳の誕生日と成長を振り返り、まだジュリアンが赤ちゃんだった頃の思い出に浸りたいと思います。



こちら、1歳の誕生日の招待状用に作った(わたしがアプリで適当に加工した)ものです。

アメリカでは1歳の誕生日、16歳の誕生日(sweet sixteen。主に女子)そして21歳の誕生日(アルコール解禁)に盛大にお祝いする傾向があります。アルコール解禁にはまだ20年早いジュリアンですが、とりあえず、1歳の誕生日を皆で祝うことにしました。

ウィスコンシン州からはグランドペアレンツが飛来し、わたしとジョータの友人も駆けつけ、子ども達も含めると30人弱が集まってくれました。会場は近所の公園(イベント用の貸し切りスペースを予約しました)。


友達が貸してくれたタキシードに身を包んだジュリアン。この日は知らない人だらけで驚いたのか、泣きまくり、わたしにしがみついて離れないという、パーティーの主役にあるまじき態度をとった彼。。。これは泣いていない奇跡の一枚。


ジョータがホールフーズでオーダーした特大ケーキ。ろうそくはもちろんジュリアンが吹き消しました。嘘です。グランパが代わりにやりました。


プレゼントもたくさんもらったね。わたしはwow! を連発しながらプレゼントを開封する役割。

日本では一升餅(なぜかずっと一升瓶と勘違いしていたわたし←妊娠するまでかなりの呑兵衛でした)を背負わせたり、選び取りで占いをしたりするようですね。わたしも昔祖父母宅でやったそうで、素敵な日本の伝統ですね。ジュリアンにもやってあげたいな〜なんて思いましたが、出席者のほとんどが非日本文化圏だったので、アメリカ式でしました。

皆に祝われて幸せなジュリアン。わたしたちも親になって1年、ここまで子育て頑張ったぞ〜と互いを労い、これからも頑張るぞ〜と決意を新たにしました。

ちなみに1歳当日は、陣痛の引き金となったスタンフォードの丘をグランドペアレンツ&ロスおじさんと一緒に歩きました(→スタンフォーその丘を登る妊婦出産体験記)。


【成長記録】
12ヶ月の成長は、何よりも、歩いたこと!→過去記事
こうして赤ちゃんからどんどん脱皮していったのでした。
他にもツイートを振り返ると、


いたずら益々開花。



魔の2歳児への階段を順調に登り始めたり、これからが楽しみです。。。

【1歳児健診】
5月20日にグランドペアレンツと一緒に1歳児健診に行ってきました。身長と体重を測定。この1年で本当に大きくなったのう。

身長:約53センチ→約73センチ
体重:3380グラム→8300グラム

そして予防接種もブスブスと打たれました。
次は18ヶ月健診。来月(11月)に予約済みです。

以上、ジュリアンの生後12ヶ月の成長記録でした(今後成長記録は半年毎に書きたいと思います)。


にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村

2016年9月29日木曜日

シリコンバレーで公園デビュー

今日はいわゆる「公園デビュー」について書きたいと思います。

公園デビュー・・・なぜか響きの中にネガティブさが漂うのは、ママ友トラブルとか育児不安とか、日本独特のしっとりねっとりした重い空気がこの言葉に絡みついているからかしら。。。さて、わたしたちの公園デビューはどうだったかというと・・・


生後11ヶ月を過ぎ、ハイハイも身体が空中に浮いてるんじゃね?って位に高速化し、部屋の中だけじゃ有り余るエナジーを発散できない風になってきたので、この頃からほぼ毎日公園に連れて行くようになりました。

太陽がギラギラし始める前の午前9時半頃に家を出て、徒歩5分程度の近所の公園へ。


写真はネットから拝借したものですが、うちの近所の公園も大体こんな感じで木が生い茂り、芝が青々としています。バーベキュースペースやらテニスコート、そして子どものプレイグラウンドも完備。

日本に住んでいた時に、ジョータがよく「日本の公園は砂だらけだね」と言っていましたが、アメリカに来てから確かにそうだな〜って思いました。アメリカ人、芝への情熱すごいからね。手入れ頑張っています(干ばつでも芝に水やってます)。

もちろん、日本でも(東京でも)代々木公園、新宿御苑、芝公園、日比谷公園・・・等素敵な公園は多々ありますが、コミュニティーの公園(行けば近所のあの人に会えるという感じ)っていう雰囲気ではないなぁ。ベイエリアは公園も豊富だし、小〜中規模の公園もかなりしっかりしている印象です。


プレイグラウンドはこんな感じ。地面はクッション性のある素材が敷かれているので安全面もしっかりしている印象。


日本ではあまり見かけない(ですよね?)乳幼児用のブランコもわたしが知るかぎりほぼすべての公園にあります。

さてさて、問題の(?)公園での人間関係について・・・

シリコンバレーはアメリカの中でも多種多様な人種が集まっている場所なので、うちの近所の公園にも本当に色んな人がいます。インド系、メキシコ系、ロシア系、中国系が多い印象かな。母親が子どもを連れて来ていることが多いですが、育休中のお父さん、おじいさんやおばあさんが連れて来ていることもあります。特に夕方以降の時間帯はお父さんが来ていることが多いかな。子どもと遊ぶために6時頃には帰る人が多いです。ジョータも毎日6時ころには帰ってくるので、日が長い夏の間はよく3人で公園に行っていました。

わたしにとって初めてのママ友はウクライナ人。ブランコで遊ばせている時に隣になり、子どもの月齢も近かったので、どちらからともなく話しかけ、その後も公園で会う度に話すようになりました。彼女の母語はロシア語。子どもにはロシア語で話しかけています。わたしもジュリアンに日本語で話しているので、お互い子どもと話す時と二人で話す時で言葉を切り替えます(これ、この地域だと普通)。その次にできたママ友はニューヨークから来たアメリカ人。彼女のスピードの早い英語を聴いていると良いリスニングの訓練になります。その他にもチェコ人のママ友もできました。ジュリアンの外見が白人ぽい部分があるせいか、白人のママ達もわたしに話しかけやすいようです(子どもが白人ぽい→旦那は白人→英語ができるand自分たちの文化に親しんでいる、という流れかしら。実際は英会話はそこまで流暢じゃないんだが・・・)。

やはり皆自分の言語圏・文化圏の人と一緒にかたまっていることが多い印象です。それでも、子ども達はそんなの気にせず一緒に遊ぶので、それに合わせて大人も異文化交流している感じ。

日本人に会うことは滅多にないのですが、ある日、遠くから日本語が聞こえてきてビックリ。向こうも同じように思ったのか、お互い即行話しかけて仲良くなりました。今ではそれぞれの家に遊びに行き来したりかなり仲良くしています。やっぱり日本語で話せる相手は楽チン。

公園に行けば皆会える(公園行かなくても近所だからすれ違ったりもする)ので、連絡先をわざわざ交換するようなことはないんだけど(子どもが中心のサバサバした関係)、特に仲良くなったりすると、連絡先を交換してプレイデート(日にちや時間を決めて会い、子どもを遊ばせる)の約束をしたりします。

というわけで、今のところ公園での人間関係も順調です。元々バックグラウンドが違う人達が多いので、お互いを比べたり、子育てについてあーだこーだ言い合うこともなく、ベイエリアの天気のようなカラッとした感じです。これがプレスクール入ったりするとどうなるのかわからないけど、まぁわたしもマイペースなタイプなので、子育てに関する人間関係も気負わずにいきたいと思ってます。


にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村

2016年9月9日金曜日

生後11ヶ月

ジュリアン成長記です。

4月17日に11ヶ月になったジュリアン。1歳まであと1ヶ月!0歳児最後の期間を楽しむぞ〜と、ぐんぐん成長していく息子の姿を毎秒目に焼き付け(大げさ)、赤ちゃんぽさの名残を愛おしみました。


薄かった髪も多くなってきて、前髪が目に入りそうになっていたので、ちょんまげ。ジョータがこれを気に入って、チビ侍と呼んでいました。ただ、女の子と間違えられることが以前にも増して多くなり、周りに混乱生じさせる髪型でした。

長時間自立できるようになり、ゆらゆらしつつも踏ん張って佇む姿が可愛かったです。もう歩き始めるんじゃ?と思うような動きも。でも慎重な男なのか、なかなか最初の一歩が踏み出せない様子。6月までこの歩きそうだけど歩かない、焦らしの状態が続きました。いつ歩いてもいいように、最初のうちはカメラを興奮しながら常に構えていましたが、しばらくすると「この狼少年め!」という感じで、あぁ、また立ってる・・・あ、しゃがんだ、はいはい・・・というテンションに。でも、歩き始めちゃうと特急列車みたいに成長しちゃうから、今思えばこのハイハイ時代がもっと続いても良かったかな〜、なんて。


離乳食も順調に進み、大人顔負けの食欲で何でも食べてくれて助かりました。手づかみで食べ始めたので、まぁ汚れる汚れる。。。でもパクパク食べる姿が頼もしくて母ちゃん嬉しかったわ。

基本ズボラな母なので、市販のベビーフードもよくあげています。アメリカでは、日本にはあまり存在しない(この前の帰省時にあまり見かけなかった)ウィダーinタイプ(?)の離乳食が豊富です。
Image result for baby food package
ネットから拝借
      
こんな感じのパッケージで、フタを開けるとそのままチューっと吸えるので、外出にも便利。殆どのベビーフードにはUSDAのオーガニック認定がされているので、健康にも環境にも◎。

USDA organic seal.svg
このマークが目印
日本人から見たアメリカは、遺伝子組換食品とかジャンクフードとか、食品や食生活のイメージが悪いですよね。しかし実際は、日本以上に選択肢が豊富で、スーパーも色々な種類があるので、選び方次第では日本以上に健康的で環境に良い食材による食生活が送れると思います。まぁ、アメリカと言っても広~いので、全てがとは言えませんが、少なくともベイエリアは健康志向で環境を大切にする地域なので。

と、離乳食の話から脱線した。。。ちなみに、ジュリアンの好物はこのパンです。

          Image result for eureka bread

朝はこれにピーナッツバター塗って食べてます。スープにもこのパンを浸して食べるのが好きです。ご飯よりパンな男。納豆も何度挑戦しても食べないし、そういうとこジョータに似ちゃったわ・・・。


話変わって、11ヶ月くらいから公園に連れて行く機会が増えました。


我が家から徒歩5分位の距離になかなか素敵な公園があります。朝の時間帯はまだ人が少ない&小さめの子どもが多いので、早起きした日は積極的に連れて行くようにしました。そして、この公園でママ友もできました。公園デビューの話はまた今度詳しく書きたいな〜。


11ヶ月の時にはジュリアンのクリブを子ども部屋に移しました。この時の心境を当時のツイッターで振り返り(手抜き)。


ちなみに、夜間の断乳なので、生後16ヶ月目前の今も日中はまだ授乳しています。パイ好きっ子健在。 ただ、夜間にあげなくなったら胸が全く張らなくなり、シューという音が聞こえるかのようにしぼみました。あぁ切ない。せめて夏の水着シーズンまでそこそこの胸を保っていたかったわ・・・。


そうそう、5月には母の日がありましたね!人生初、母になって迎えた母の日。この日は朝寝坊させてもらい、朝ジョータの作ったパンケーキを皆で食べたのがじわ〜っと幸せでした。夜は近所のヒマラヤ料理店で食事しましたが、ジュリアンがグズって早々に退散。うん、これが母の人生さ。

以上、生後11ヶ月時の思い出でした。

にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村

2016年8月2日火曜日

2016年イースター〜またまたシアトルへ〜

わたしの大学が春休みに入ったので、3月25日から4月1日まで、再びシアトルへ行きました。

ブログではメインイベントだけ書き残しているため、なんか年がら年中ロード・トリップして家族に会いに行っているようなイメージに・・・しかも弟のロスの登場回数多くて一緒に住んでいるかのような錯覚を起こしてしまいますが、実際は残念ながらそこまで頻繁に会うことはできません。

しかし、ジュリアンが生まれてからは、アメリカの家族とは以前よりもずっと交流する機会が増えたかな〜。みんな休みの度に会いに来たり会いに行ったりしています。日本に住んでいた頃は丸一年会わないなんて普通だったからね。孫・甥っ子パワーです。逆にアメリカに住んでいると日本の家族とは年に一度くらいしか会えませんが、こちらも毎日写真を送ったりビデオ通話したりしています。ただ、わたしの顔を映すと、「ジュリアン映して!」とか言われるから娘としてはちょっと切ないよ。。。


前置きが長くなりましたが(いつものことながら・・・)、当時のツイートを貼り付けて、シアトル旅行を振り返ります(手抜き御免)。



ロード・トリップも慣れたものって顔のジュリアンです。今回も順調に旅をすることができました。

今回の旅の目的は、ジュリアンの初イースターをロス一緒に過ごすこと。イースターって日本ではあまり馴染みのないイベントかと思いますが、アメリカでは宗教に関係なく(うちも無宗教です)、家族でご馳走を食べたり、エッグハント(庭に卵を隠して子どもに見つけさせる)等のイベントをしたりします。

この日はレストランで特別なメニューが出されたりするので、食いしん坊としてはそれも楽しい!わたしたちもイースターディナーを食べに行きました。

行ったのはこちらのレストラン(HP)、シアトルのダウンタウンの夜景を見ながらの食事は最高でした。

今年はまだジュリアンが小さかったので、エッグハントは来年までお預け。ただ食べまくっただけのイースター。結局、いつものイベントと同じオチです。

いつもシアトルでは部屋の中でゴロゴロすることが多いけど(雨がね・・・外出意欲を消し去るのさ。。。って毎日青空のベイエリアでも部屋の中にいるか。)、春は至る所で美しい花が咲いてるし、まだ肌寒い感じも日本の春を思い出す雰囲気で情緒があるので、外に出てみましたよ。以下、今回開拓したシアトルのおすすめスポットです。

場所の名前は各ツイートの下に書いてあります(GIDDY UP以外)。

こうやってシアトルのこと書いているとまた行きたくなるな〜。シアトルは夏が一番気持ちいい季節でオススメらしいです。らしいって、わたしはまだ夏のシアトルに行ったことないのよね〜。春も晩秋も冬も雨で寒かった・・・。でもそこがベイエリアと全然違って、たまにお肌も潤うので、リフレッシュできて好きです。

にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村

2016年7月29日金曜日

生後10ヶ月

今日は勢いに乗って生後10ヶ月の成長記録を。

3月17日、生後10ヶ月になったその日に・・・


立ちました。30秒くらい。

つかまり立ちはお手の物と言った感じで安定感出てきたな〜なんて思っていた矢先の出来事。その後も立ち上がることにハマったのか(時期毎に特定の動作にハマる息子)、何度も何度も披露してくれました。

この調子ならもうすぐ歩くんじゃない?なんて予想していましたが、結局このすっくと立ち上がる動作を続けること約3ヶ月・・・歩き出したのは6月入ってからだったから、子どもの発達って急激だったりのんびりだったり、本当マイペースで面白い。


好奇心も益々旺盛に。そして明かされる我が家に潜んだ危険の数々!


これ何だかわかりますか?日本に住んでいるとほとんど見かけないかな?アメリカでもセントラルヒーティングの住宅だと無いかも。ベイエリアのアパート(古め)にはこんな感じの暖房が設置されていることが多いです。で、写真で確認できる通り、むき出しの部分が非常に鋭利で、赤ちゃんが手を入れて遊ぶと切れます。。。ジュリアンの人差し指もパックリいきました(でも血もすぐに止まり次の日にはほぼ完治。赤子の回復能力の早さに驚いた)。その後慌ててダクトテープで封鎖。冬までには手を入れちゃダメだってわかってくれればいいけど、じゃなきゃ部屋寒いよ(ベイエリアの冬は短いけどそこそこ寒い)。


10ヶ月の時には他にも受難があった息子。人生初の風邪。


鼻水ダラダラで熱も出てグッタリ。ぐずぐずが酷い中、なぜかバウンサー(明らかに小さい)で眠りについたジュリアン。上半身が起きていると鼻が楽になるのかな。鼻がつまっているのでパイが吸えず、パイ大好きっ子なのでかなり心配しました。久しぶりに搾乳機を引っ張りだして、簡単に吸える哺乳瓶で水分補給。その後、少し元気になると、口呼吸しながらパイを吸う技を身に付けていました。

あまりにも苦しそうだったので&初風邪で余計に心配したので、発熱時に救急外来に行き抗生物質をもらいました。その後の経過観察で中耳炎も発見されて更に強い抗生物質を処方され、治るまで1ヶ月近くかかったとさ。

この憎き風邪、プレイデートしたジュリアンの友達から感染った(その友達はデイケアで他の子どもから感染った)のですが、その後、わたしとジョータにも感染し、わたしは発熱、ジョータは副鼻腔炎に。一家を巻き込む大惨事でした。子どもの風邪を侮るなかれ。


【9ヶ月健診】
10ヶ月の成長記録ですが、9ヶ月健診の予定が3月24日にずれてしまったのでここに記載。

9ヶ月健診では予防接種は基本打たないのですが、春先までインフルが流行っていたので、インフルの接種しました。その他、足の裏から採血して鉄分の検査も。9ヶ月頃になると赤ちゃんが生まれる前から貯蓄してきた鉄分がなくなり、離乳食のバランスによっても鉄分不足になる事があるので、その傾向がないか調べるためらしいです。ジュリアンは問題なしでした。

本当に良く離乳食を食べる息子。今まで小ぶりでしたが、この頃から身体がしっかりとしてきて、発育曲線でもアメリカの平均になりました。そして、やっぱり頭はでかい。


以上、10ヶ月の記録でした。

にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村

2016年6月15日水曜日

歩いた歩いた!


このブログではまだクリスマス時期の回想録を書いていますが、そうこうしている間にもジュリアンは目覚ましい成長を遂げてます。なので、今日は時系列狂っちゃうけど、最近のジュリアンについて。

はい、ジュリアンさん、遂に歩けるようになりました!


6月2日に4歩程度ヨタヨタと歩いたのですが、その後しばらく歩くことはなく。。。ちょうど出張中だったジョータに「歩いた〜」と報告したのに、ジョータが帰ってからは全く歩かなくなってしまったので、オオカミ少年扱いされていたわたし。

しかし、先週の金曜日に急にまた歩き始めました。その後は自分でも自信がついてきたのか、何度も何度も尻もちつきながらも挑戦しています。

こうなるとあの可愛いハイハイが見れなくなる日も近いかな〜。ちょっと寂しいけど、でもヨチヨチ歩きも最高に可愛いので(はい、親バカ)、この時期限定の危なっかしい足取りで頑張って歩く息子の姿を十分に堪能したいと思います。


にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
にほんブログ村